コミュ力とは、自分のために、「相手が何を求めているのかを知るために、相手のことを聞く力」である。
「自分のために」をうまく隠しているところが一流のコミュニケーターなのではないかと思う。
魔法のSNS
S・すごい
N・なるほど
S・そうなんだ
SNSを乱用していこうと思う。
目の前の人が何を喜ぶのか、全然わからん…。
自分を喜ばせていなかったのかも。

なんでもない私の日常が変わった「設定変更」と「潜在意識」の世界
コミュ力とは、自分のために、「相手が何を求めているのかを知るために、相手のことを聞く力」である。
「自分のために」をうまく隠しているところが一流のコミュニケーターなのではないかと思う。
魔法のSNS
S・すごい
N・なるほど
S・そうなんだ
SNSを乱用していこうと思う。
目の前の人が何を喜ぶのか、全然わからん…。
自分を喜ばせていなかったのかも。
4月からバス通勤になり、読書時間が戻ってきて嬉しい♡
しばらくぶりに原田マハさんの「風のマジム」を読んでみた。
なんだかお仕事物から少し離れたくなっていたんだけど、頑張りたいタイミングなのかな?
再び読んだ感想としては、若いなって思った。情熱にあふれてキラキラしてて。
沖縄の太陽のような。
隣りにいたら、嫉妬しちゃうだろうな。
ぐんぐん進んでいくための熱い想いとビジョンがあることがすごく、すごく羨ましい。
それに対して、私の方は、、、
頑張りたいけど「もう若くないし」、なんてブレーキかけちゃったり。
頑張りたくない言い訳なのかもな。
一方で、自分の考え次第で、若くもなれるし、老いることもあるんじゃないか、とも思う。
年齢は単なる記号、っていう声も聞くしね。
ピチピチの新入職員みたいに、素直に、時にやんちゃに振る舞うこともできるし。
落ち着いてて、一見押しが弱そうに見えるのに、しっかりと信頼を勝ち取っていくこともできる。
誰に命令されているわけでもないから。
身一つで。どう振る舞うかは変われる。
今回は、なんだかそんなことを考えた。
人格的にも優れた魅力的な女性でなければ、夢は決して実現しない。仕事ができるということは、自分に自信を持ち、人を思いやり強調すること、そして着実な努力を一歩一歩続けること、他人を尊敬し、常に謙虚に人の忠告に耳を傾ける笑顔を忘れず前進すること…
解説の中で書かれていたけど、まさに、
そういう人に私もなりたい。
ラブコメ今昔は、自衛隊にまつわる恋愛短編小説。
短編小説だから、サラッと読めるけど、
恋の行く末にニマニマしたり、
キュンキュンしたり、しんみりする。
自衛官だって恋をする。
時には命をかけて任務にあたなくちゃならない彼ら
だから、
覚悟だって必要だけど。
自衛隊✕恋愛モノ♡
いつまでも大好きだと思う。

【成功者がくれた運命の鍵 CHANCE 犬飼ターボ】
成功者とはどんな人?
→お金持ち。名声がある。高級車に乗っている。ワーカホリック。全く仕事しない。悠々自適。
今のままで成功していると言えない?
→言えない。
→お金持ちじゃないし。有名じゃないし。仕事もバリバリやってないし。
だから成功してない、今(現実)があるわけだ。
成功ってなんだろう?
成功するということは成功することをやるのではなく、成功する自分になることだ。
本来はどんな人も成功者として生まれているんだ。それが真実だ。
成功の過程は自分が成功者であることを思い出す旅
そもそも成功者である。全ては自分が望んだことが現実になっているとしたら、既に成功者なのかもしれない。
学びながら自分を”成功するのにふさわしい人間”にまで高めた時に成功は手に入るんだ。
最も重要な成功する方法は”常に学び続けること 学ぶ気持ちを持つことが大切だ。
いつでも体験から学ぶことができる。そういう環境を積極的に作りさえすればね。
成功するコツ1.目標が明確であるか2.目標は達成可能か3.思いついたことをすぐに実行したかどうか
すぐに実行したかどうか。ふむふむ。
そもそも目標が全然定まってないわけだ。
「プラスにもマイナスにも偏っていない一番バランスが取れた状態でいることがベストだ。この状態を中道という。いつも中道を保つことが難しければ、意識して両方になってみるといい。」
どんなことが起きようと、すべては順調に進んでいる
そもそもイライラしたり、言いくるめたりしたい衝動にかられるってことは、自分の中に相手の言動に反応する原因があるからなのね。その原因は相手にあるのではなくて自分にあるわけ。
金持ち喧嘩せず…ってことなんだろうな。
節目節目で見返したい1冊でした。
【天才性が見つかる才能の地図】
人生は「異能バトル」であり、才能とはグループ内の、能力のかたよりを評価したものである。
つまり、誰にでも才能があると言え、評価は時と場所によって変わるということ。
VUCA(「Volatility:変動性」、「Uncertainty:不確実性」、「Complexity:複雑性」、「Ambiguity:曖昧性」の4つの単語の頭文字をとった造語)、多様性の時代ではルールが曖昧で、誰にでも勝つチャンスがある。
チーム最適化のためには、自分の得意なことではないことを伸ばす方が、全体のパフォーマンスが上がることもある。
自分と周囲の能力を知り、戦い方を考えることで、評価されるようになる。

置かれた場所で咲く。
したたかに。
私の場合は、ITの知識だろうか。
もっとすごい人はいるのだけど、この部分を期待され、評価されているということは「私の才能」なのだろう。