問題職員には問題職員になってしまうだけの理由があると思う。
全て会社のせいではないし、全て私のせいでもない。
タイミングの問題かもしれないけど。
結果が全てで、現実が全て。
やる気の出し方を忘れちゃった。
何がやりたいのかもわかんないし。
仕事やめようかな。

問題職員には問題職員になってしまうだけの理由があると思う。
全て会社のせいではないし、全て私のせいでもない。
タイミングの問題かもしれないけど。
結果が全てで、現実が全て。
やる気の出し方を忘れちゃった。
何がやりたいのかもわかんないし。
仕事やめようかな。

ちょーーっと前に、自主(笑)出張の帰りに大阪・堺市まで行ってきました。
お目当ては仁徳天皇陵古墳(大仙古墳)!
こちらは三国ヶ丘駅の「みくにん広場」から、仁徳天皇陵古墳をみたもの。
街の中にあることはわかるけど、あの鍵穴型は見えないね。


駅を南下して、古墳の右側(東)を歩いている所。
柵の向こうに一番外側のお掘り。三重の堀になっているらしいけど、中は見えない。
自然公園みたいな趣だな。

仁徳天皇陵古墳の周りに、大きな古墳から小さな小山みたいな古墳がポコポコ点在してます。
これは陪塚(ばいちょう)というらしい。
世界遺産の構成物の中に入っていなかったら、鬼ごっこやって駆け回ってそう。
着いた。

鳥居の向こうに三番目の広いお掘りがあって、古墳は島みたいになってるそう。
ピラミッドもそうだけど、昔の人はどうやってこんな巨大建造物を作ったのかね。ロマンだ。

正面(前方後円墳の四角の方)には拝所があって、1番古墳を見ることのできる場所。
やっぱり前方後円墳感は無いね。
ここは宮内庁が管理していて、一般の人はこの柵まで。調査する人たちも一番外側のお掘りまでしか入ることはできないそう。
めったに上陸できないところらしい。
(なんたって天皇のお墓ですしね。諸説アリ。)
「仁徳天皇陵古墳」と「大仙古墳」2つの名前の話とか、
昔々は他の建物がない場所だから、海から来た他の国の人々には、「日本にはとんでもないものがあるぞ」って見えていたらしいとかね。
この時期が一番お金があった時期だった、とか。
ガイドさんに教えてもらった♡
やっぱり雰囲気を感じながら聞くと理解が進む気がする。
楽しい!
近くのビジターセンターでは、空からの影像も見えるから、行ってみるべし。
約100メートル上がる気球に乗って、空から古墳の形を見ることもできるようになったらしい。乗りたーい。
今度はどこに行こうかな♡
【ミニマリスト日和】おふみ
「身軽になりたい」と思い、ミニマリストを目指したおふみさん。
ほぼ日手帳に書かれた断捨離絵日記のテイストが私好み〜!



3枚目のコーデが好き♡
本当に頭のなかのモヤモヤと、部屋の散らかり具合はリンクするよね。
頭が先か、部屋が先か…。
春になったし、いっちょ気合い入れて、断捨離すっかな。
…何これサッパリわかんない。
タイトルだけ下書きに残ってたから投稿してみる。
何だろう?
何かの本かな?
4月からバス通勤になり、読書時間が戻ってきて嬉しい♡
しばらくぶりに原田マハさんの「風のマジム」を読んでみた。
なんだかお仕事物から少し離れたくなっていたんだけど、頑張りたいタイミングなのかな?
再び読んだ感想としては、若いなって思った。情熱にあふれてキラキラしてて。
沖縄の太陽のような。
隣りにいたら、嫉妬しちゃうだろうな。
ぐんぐん進んでいくための熱い想いとビジョンがあることがすごく、すごく羨ましい。
それに対して、私の方は、、、
頑張りたいけど「もう若くないし」、なんてブレーキかけちゃったり。
頑張りたくない言い訳なのかもな。
一方で、自分の考え次第で、若くもなれるし、老いることもあるんじゃないか、とも思う。
年齢は単なる記号、っていう声も聞くしね。
ピチピチの新入職員みたいに、素直に、時にやんちゃに振る舞うこともできるし。
落ち着いてて、一見押しが弱そうに見えるのに、しっかりと信頼を勝ち取っていくこともできる。
誰に命令されているわけでもないから。
身一つで。どう振る舞うかは変われる。
今回は、なんだかそんなことを考えた。
人格的にも優れた魅力的な女性でなければ、夢は決して実現しない。仕事ができるということは、自分に自信を持ち、人を思いやり強調すること、そして着実な努力を一歩一歩続けること、他人を尊敬し、常に謙虚に人の忠告に耳を傾ける笑顔を忘れず前進すること…
解説の中で書かれていたけど、まさに、
そういう人に私もなりたい。