ビジネス講座 初日に感じたこと(ウェルネスビジネス実践講座)

ついにsatokoさんの「ウェルネスビジネス実践講座2期」水曜クラスがスタート。(いつもは土曜日クラス)

自分でビジネスを作れることをゴールに、5ヶ月間学んで、実践していく講座だ。

 

実は、1期にも受講している再受講組なんだけど、前回は「ビジネスしたくなかったのかもー」とか言ってやる気をなくした人です。

今思えば、周りと比べて拗ねてたんだと思う。言われたことをコツコツやっていく人が、成長していくのを見て羨ましくもあり。

自分には、人に言えるような好きなことないし、得意なこともないし。なんて。

 

2期の募集が開始された最初は、

「この集客は私が対象じゃないかもしれない」

「参加したら迷惑かもしれない」

「satokoさんめっちゃ稼いでいるし、きっと億女になりたい人が集まるに違いない」

「で、そういう人たちは高飛車で、場違い〜なんでアンタがここにいるわけ、って見下される」

って思って、興味はあるけど躊躇してた。見ないふりしてたって感じかな。

 

 

どんな人が参加してるんだろう、ってドキドキしながら受けた1回目の講座だったわけだが、そんなことはなかった。

もちろんすでに自分ビジネスで稼いでいる人もいたし、会社で1000万円稼ぐ人もいるんだけど。

みんな優しそうで、自分の人生を豊かにしていきたいと願っている人で、パイの奪い合いをするような人じゃないと思った。

 

潜在意識が現実を作っているならば、satokoさんの周りにそんな人が集まるはずもなく。

そしてたぶん、私の周りにも。

 

私の目の前に、今までの人生では交差しなかった人たちが現れていることに、期待してしまう。

 

ファーストキャッシュを目標に宣言してしまったので、(副業禁止だしなぁ、っていう逃げ道が浮かんでしまったけど)、これからの5ヶ月間で、どれくらい成長できるか楽しみだ。

積極的に甘えた話

うちは義両親と同居なので、義両親、夫、わたし、子ども2人の6人家族だ。

家はいわゆる2世帯住宅で、玄関、お風呂は同じなんだけど、キッチンは1階と2階に付いている構造。

 

同居始まりのとき、夕食は一緒にという流れになり、ちゃっかり甘えて、毎日の夕食は義母が作ってくれることになっている。

義父が畑で野菜を作り、義母が夕飯を作る。嫁のわたしは、帰ったらほかほかご飯が待っている。

事実はこれだけなんだけど、今まで積極的に周りに言えなくて、それは「甘えてる、嫁のくせに、わたしの料理に自信がない」とか、いろいろ。

後片付けはするし、調理に間に合えば作ることもあるし、食費込みで生活費としてお金を渡している。

まぁ、そうなんだけど。どうも後ろめたくて。

 

なんか流れでこうなっちゃって。私が望んだわけじゃないのよ。作れって言われないしね。私が作るより品数多くて美味しいしね。

 

自分の潜在意識は、現実を見ればわかるわけで、ただその通りの現実になっている。

わたしの潜在意識は料理(家族の夕食)を作りたくないらしい。

 

義母が不在の時は、休日だったら世帯毎に別れて食べたり、平日だったら義父が焼きそばとか簡単なものを作ってくれている。

それで、またまた義母が不在の日がありまして、「今回はどうする?別々に食べる?何か作ろうか?」と義父に聞かれまして。

わたし「多分いつもと同じくらいの(帰宅)時間になるので、作るのお願いしてもいいですか?」

 

今までのわたしだったら遠慮してたと思う。

なんか主体的に、積極的に甘えたような気がするなぁと思って、だから今日はちょっと甘えんぼ記念日。

 

よく考えたらお手伝いさんに毎日ごはんつくってもらってるとか、よくある(?)話かもしれない。

忙しいなか、物価高のなかで、お金と時間のやりくりをして、家族のためにご飯を作るのがエライ設定があるのかもね。

 

今日も今日とて、義母ときどき義父の美味しいご飯が食べられて幸せなのです。

SUTE(すて)記録 参

ずいぶん期間があいてしまった。

さとこさんのマネーブレインラボ(MBL)の中で「年末年始デトックスプラン」を、みんなでやってるよ!(って今3月も末じゃね?)

これは、1日1捨をやって、来年1月の講座開始までにゴミ袋20袋分の断捨離をしようというもの。(だから3月末だってば!)

何個捨てられるかな?引き続き行ってみよー!

 

21日目 ナプキンポーチ(持ち歩き用をもうひとつ買おうとしたのか。今はときめいてないし使ってなかったなぁ。)

22日目 賞味期限切れの子供カレー(すっごくお世話になりました。大好きだったなー。子供の嗜好がかわると忘れちゃう…後でスタッフがおいしくいただきました)

23日目 診察券、カード類(住む場所が変わったら行かない)

24日目 ホテルで持って帰ったカミソリ(何でもかんでも貰ってたな)

25日目 トレーナー(袖が短いことが気になってたけど、だましだまし着ていた。落ちないシミが気になってきて、ついに捨てられてよかった。)

26日目 ダイソン掃除機(買い替えてから放置…捨てるの難しい)

27日目 おにぎり作るやつ(ひとサイズのおにぎりができるもので、随分お世話になりました。今の子供たちを満足させるためには何個作る必要があるかな?)

28日目 ファイル類、ルーズノート(学生時代の遺品。今はあんまり使わないなぁ。勉強してないんかなぁ。)

29日目 昔のブーツ(今年買ったほうが好みで、履いてなかった。手放そう。)

30日目 本(第2弾になるのだけど、自分に甘いのかも。もっと精度をあげたほうが良いのかもしれないな。。。でも本棚はちょっとスッキリしたよ!)

 

なんとか30日。やっとこさ辿り着いた。全部入れてもゴミ袋1袋くらいかもしれないけど。

細々と捨ててはいるものの、もっとやったほうがいいと思う。もっとできるはず。

伸び代は大きい。うん。

引き続き、何が私を喜ばせているのか、じゃああの時なんでこれを買ったのか、を不用品整理で見ていくことが大切ですね。

本当に、今、好きなものたちに囲まれて過ごしたら、悩みなんてどっかに行っちゃうような気がする。

子供会旅行ものんびり自分らしく。【大阪エキスポシティ】

今年度もあとわずか。

気付けば色々と旅行に行けたなと思ふ。まさにwithコロナというところか。

12月の子供会での旅行についてやっとまとめられた〜!

旅程は千里阪急ホテルのビュッフェ、ニフレル、REDEEのコースで日帰りでした。

 

子供会なんだけど、参加者が3家族だけだったので、なんだかバスツアーみたい。バスの席もゆったりで、顔見知りだから気兼ねなく参加できた旅行でした。

行きのバスでは、ドラえもんのDVDを流してくれていたので、母はゆっくり。有川浩さんの「別冊図書館戦争Ⅰ」(1冊目だと思って持ってきたんだけど続編でした。。。)をひたすら読み、お菓子を食べまくる。 

 

3時間ほどで到着。

食べかけでごめんなさい。画像がこれしかなかった…。

千里阪急ホテルの「シャガール」でビュッフェのお昼ごはん!

お肉美味しかったよ〜! 白いオムレツもうまー。

 

ビュッフェでも、子供たちは自分で取って食べられる年齢になったから、ずいぶん楽になったなぁ。

なにより自分好きなものを好きな分だけ食べられるのは魅力的。

ビュッフェで、元を取ろうと考えなくなったのも、山本芽生さんとsatokoさんの教えのおかげなのかな?

 

 

NIFRELでは、大好きなチンアナゴとご対面!

今日は恥ずかしいのかな?あまり出てくれなかった(泣)

前回来たときはスケスケだったんだよなー。そしてビョンビョン出てきてた。あれ好きだったのに。

自分らしくいるということ。(このコたちは、そんなこと微塵も考えていないだろう)

 

昔の私は周りの目が気になって、子供会の旅行も好きじゃなかった。

何で休みの日まで疲れることしなきゃいけないんだ〜っていうね。

子供たちが周りに迷惑をかけないか見張っていなきゃいけなくて、失敗なんてした日には立ち直れない。

 

そんな状態から、何が変わったか。

もちろん子供が成長して、手がかからなくなったのもあるかもしれないけど。

それは、ノートを書いて自分と向き合って、satokoさんに潜在意識の書き換えしてもらって、だんだんと自分らしくいられるようになってきたような気がする。

これからもお稽古を続けて、同じ24時間なら、同じ生きるなら、自分らしくありたい、と感じた年度末の休日でした。

第1回ぐ~たらンピング開催!

ぐ~たらンピング(byおじゃる丸)とは、至れり尽くせりのグランピングでおじゃる丸を油断させ、シャクを取り戻そうとする作戦だったかと。

←横目で見てたから違うかも?朝のあの時間はバタバタするよね。

 

で、子供たちとぐ~たらンピングいいよねって話になり、先週の土曜日に開催と相成りました!

うちでは、ぐ~たらしようの会なので、「みんなで正午までにお昼ごはんとおやつを準備し、3時までひたすらぐ~たらする」のが会員の務め。

やってみて、改めて感じたことは、休んでたはずだけど、ちゃんと休んでいなかったんだなと。(「休めて」じゃなくて「休んで」!)

有休取ったけど、同居の義両親に遠慮して休めてなかったことにも通ずるかな。

 

子供の年齢にもよるかもしれないけど、子供のことが気になってきちんと休めていない人には、宣言する効果はあると思う。

子供と一緒に楽しめることだったら、一緒に存分に楽しめばいいし、別々のことをしてたって大丈夫。

今日だけは「いつまでテレビ見てるの!勉強しなさい!!」なんて言わなくても良くて、気持ちが楽になるかも。

アルマゲドンを子供たちと一緒に見て、エンジェルフライトをイッキ見して、母は存分にぐ~たらを満喫しました。

いつの間にか午後3時はすっ飛ばしてたのはご愛嬌。

たまには、ね!

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