息を呑むくらい夕日が可愛くて。金木犀がいい香りで。走れるパンプスが快調で。バスに間に合って。

なんて日だ!
この世界を私が創っているとしたら。
なんて素敵な1日なんだろう❤
今日もお疲れさまでした😆

なんでもない私の日常が変わった「設定変更」と「潜在意識」の世界
息を呑むくらい夕日が可愛くて。金木犀がいい香りで。走れるパンプスが快調で。バスに間に合って。

なんて日だ!
この世界を私が創っているとしたら。
なんて素敵な1日なんだろう❤
今日もお疲れさまでした😆
ちょうど2年前の昨日、布ナプキンを使い始めた。
面倒くさかったり、忘れて使い捨てナプキン併用したり、なんだかんだで2年間経ったんだなぁ。
月イチじゃなかったから、24回よりは少ないけど。繰り返し一緒に過ごす相棒のようなもんだよね。
世間では、この2年間でずいぶん生理についての認識が変わってきたと思う。
布ナプキンが爆発的にヒットすることはなかったけど、生理用品増えてきた気もする。
生理の貧困に対して学校でナプキンくれたり、授業でも積極的に取り扱うようになって、生理についての理解が進んだり。
そうそう、この間は消防士さん(男性)が生理体験をするっていう動画を見かけたな。内容は、はぁ?って思ったけども。理解しようとしてくれる人が増えるのはありがたいなと思う。
生理があることを避けるでなく、わかってよと詰め寄るでなく、淡々と。生理は特別じゃない。
私は布ナプキンを選んだだけ。
「ねぇ、私ってかわいい?」
現実創造実践講座の宿題、【夫に「かわいい」って言ってもらう。】を、ついにやる時がきた…
夫 「え、かわいいよ。ねぇ(息子に)」
あー全然心配いらなかったわ。夫が茶化したり拒否したりしないことを知っていた。
それでも、言ってもいいかな?今なら言えるかな?ってずっとタイミングをはかっていた。
断られたら嫌だなとか笑われたらどうしようって思うと、なかなか簡単には言えない。
そこだったんだな。自分にOKできなくて、断られたり笑われたりしないって確信が持てないと行動できない。そういうことなんだろうな。変に思われないことしか言えないっていう癖。当たり障りない会話。
あ〜良かった。私は認められている。
「おか、かわいいよね?」
息子「…」