SUTE(すて)記録 壱

1日1つ自分を喜ばせていないモノを手放すミッションを習慣にすべく、記録をつけてみようかと思います!

1日目 おねしょシーツ(もう使わない…よね?)

2日目 コースター(なんでこんなに持っている?お気に入りだけ残す。)

4日目 使いかけメイク用品(こんなチーク持ってたっけ?また必要になったら手に入れたらいい。今本当に喜ばせているものを選べるね)

3日目 息子の部屋掃除(シルバーウィーク断捨離!子どものほうが好き嫌いの判断が早いような気がする)

5日目 10年以上前に買った和柄のティッシュケース。(すっかり日焼けして色あせちゃっているなぁ。和柄がマイブームだったけど、好みは変わっていい!)

6日目 USBコード(何本あるんや〜。)

7日目 使ってないスマホアプリ✕10(また必要になったらインストールすればいいって思うと簡単)

8日目 アイパレット(ずいぶん前に買ったのに、買ったときから減ってない。かわいくなりたいけど、面倒くさい。エネルギーをかけたくない=かわいくなりたくない)

9日目 スタンドミラーカバー(クローゼットにある鏡のカバー。かけないほうが使いやすいので手放します。寝室に置くことになったら、また手に入れようと思う。)

10日目 旅館でもらったお風呂用の巾着(何かに使えるかも…はもう辞める)

 

体調不良だったり、お泊り旅行したり、毎日はできてないけど。第二弾も続けてみよう!

絶対にやったほうがいい不用品整理 【パート2】

前回の本の断捨離に引き続いて、今回は服の整理。

自分の服と子供たちの服を整理してリサイクルショップに持っていったところ、

1080円+104円。本日の臨時収入なり。

ガソリン代とかさ考えると金額的にはマイナスになったりするのかもしれないけど。

 

空間がスッキリする。

1日では目に見えて空間が広くなることはなかったけど(どんだけ物が多いのか…)、目に入るたびに気になるあれやこれが無くなっただけで、気分が上がる気がするのだ。

本当のお気に入りを、新品で買える自分でいたいなと、ここに決意する。

中古が悪いと言っているわけではなく。高価買取が目的になっちゃうと本末転倒になるし。

 

今回服の整理をしてみて、好みは変わっていくんだなと納得したし、妥協して買ったもの(急いで買ったものとか)は手放すことが多かった。

めちゃくちゃ使い倒して、最期は捨てるくらいな、お気に入りだけ持つようにしたい。

もう少し寝たいけど…5時起きで叶う3つのこと

だんだんと日の出時刻が遅くなっていき、朝5時はまだ暗くて、なかなか起きれない。

そんなときにの早起きのメリットを3つほどあげてみた。

①おいしいおやつを独り占めできる!

ひとり、コーヒーを淹れて、ちょっといいお菓子を食べてみる。毎日はオススメしないけど。

②ノートタイムで自分と向き合える!

静かなお気に入りの場所で、じっくりゆっくり潜ってみる。

③片付けがはかどる!

朝のまっさらな頭で見てみると、自分の好きで選ぶことができる。こっそり手放すこともできる。

※あくまで自分の領域のモノだけね。

 

ちょっとでも早起きしたいけど、なかなかできないよー。という私へ。

夜更ししない、寝る前はスマホ見ない、寝具にこだわってみるなど、睡眠環境を整えることで早起きしやすくなるかも。

それでも駄目なら、もしかしたら体が疲れているのかもしれない。そんな時は、体の声に従って、早起きなんかしなくても大丈夫。しっかり休ませてあげよう!

そんな私も今日は朝9時前まで寝てましたよ!

 

自分と向き合う早起き。

さて、あなたの理想の人は、どんな朝時間を過ごしているでしょう?

いつまでも旅にでたい

【50歳からのおしゃれ旅スタイル】中山庸子

ただいま絶賛アラフォー中のワタクシですが、これからの旅のスタイルってどうなっていくんだろうなって思って手に取ってみた本書。

筆者の色えんぴつのイラストが多く使われており、サラリと読める。

 

旅って、旅の始まる前からも帰ってきてからも、楽しめるものだと思っている。旅に行く前は、どこ行こうかと候補をあげたり何をしようかと考えるだけでワクワクしてくるものだ。

プランニングも楽しいけど、帰ってきてからの旅ノートを作るのも楽しい時間。

チラシを貼ってみたり、感じたことを書いてみたり、写真をプリントしてみたり。もっと可愛くしたいなぁ!

 

著者は、日常に帰ってきてから一息つくために、旅の大小にかかわらず、ランチョンマットと茶器を用意して出発するんだそう。

慌ただしく旅を終えてしまうのではなく、非日常が終わる名残惜しさと、旅の余韻を感じながらのティータイムはいいものかもしれない。

帰ってきてから、手を洗い洗濯機を回しお茶を淹れて飲む、というルーティンがあると、非日常からスムーズに日常に戻れるのかもしれない。

今度真似してみよう。

カバンの中身_2022夏

お金持ちの家はスッキリしているらしい。カバンの中も整っている印象。

私のカバンはどうなのか?

というわけで、突然のカバンの中身チェック2022夏。(もう秋だけど。)

見直して、客観的に見てみることで、大好きとそうじゃないのがわかる。不用品整理にも繋がる気がする。次回開催のときには中身も変わっているかも!?それも楽しみ。

 

 

バッグ:ATAO

革だから使っていくとクタっとなっていく、ずっと持ちたいお気に入り!斜めがけでもハンドバッグとしても持てちゃう。

バッグの中:

①財布(ATAO)︰シャンパンゴールドとパイソンの長財布。一目惚れのお品!コインのところにチャックがないところが使いやすくって好き!

②スケジュール手帳、ペン︰サニー手帳。メモページが多くて良き。ノートがないときのダラダラ書きにも使ってる。ペンはジェットストリーム。この黒だけノック式を考えた人は神だ!

③ノート︰外出先で書くことはあんまりないんだけど、書きたくなったときに書きたいと思って。今はさきこさんのLAMYノート。

④ペンケース︰もう色柄がツボ!かわいすぎる❤

⑤本︰何かしら入ってる。気分によってチョイス。

⑥お菓子ポーチ︰蜷川実花さんの写真がついてるポーチ。このためにヘアオイル買ったといっても過言ではない。お菓子はやめられないよ…

⑦ハンディタオル、⑧ティッシュ

⑨晴雨兼用傘、⑩アームカバー︰折りたたみ傘は毎日持つようになった。

⑪アルコールジェル、⑫マスク予備︰もう必需品になったよねー。。。

⑬ウエットシート(体用)

⑭マイバッグ︰ほんわかしてないムーミン。これは見直し候補。

⑭お茶(水筒だったりペットボトルだったり)︰タンブラー倒れて危うくバッグ内が大惨事になるところだったよ…

外ポケット:職員証

内ポケット:鏡、あぶらとり紙、リップ、頭痛薬、イヤホン︰必要なんだけど必要なくて、必要じゃないけど必要な物たち。

 

結論︰万年肩こりの理由ここにあり