【もしも温泉で…】

温泉裁判 万城目学

 

「被告は有罪」

なんて言われたら…?

 

 

万城目学さんの「温泉裁判」。

これは、NPO法人「本と温泉」から出版されている、城崎でしか買えない本である。

なんとブックカバーがタオルになっている。

 

摩訶不思議な、

でもちょっと現実にも起こりそうな

万城目学ワールドに引き込まれていく。

 

ぜひ、「城の崎にて」を読んで、

城崎温泉の外湯を巡ったあとで、

読んでほしいなって思う。

 

小説家の「私」のように、

あーここが、あの記載の場所かぁ、

なんて思っていたら、

イモリ裁判長が現れるかも。

 

温泉地に行って、

リフレッシュして、

仕事がはかどった、なんて話があるならば

それは、刑を執行されたからかもしれない。

 

御所の湯

ぱんだ

パンダじゃなくてしろくま。

かわいいものはふわふわのもふもふを2つ持っている。

思い出せ。

お相撲さんの感電。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

下書きに入ってた意味不明な言葉たち。

脈絡なさすぎて、全然思い出せないw

十和田市現代美術館のゴースト

女将さん風

朝起きて、

こんな声が聞こえたので

アプリをダウンロードして

画像を作成してみる。

 

テンプレートがいっぱいあって

かわいい♡

幸せのカタチ

仕事の帰りに寄り道して街ブラ

 

あぁ〜実は幸せなのかもって思うよ。

今は、比べることで実感してるんだけど。

 

家があって。

ご飯作ってもらえて。

お風呂掃除しなくてよくて。

子どもたちも元気で。

子どもたちの将来を信じてあげられて。

お金が十分にあって(今の私に必要な額)。

 

 

おいしそ〜♡

 

「ある」を見ている人たちのそばにいると、

どんどんそっち側に行ける気がする。

 

現実は自分が創っている。

【レシートからわかったこと】

やらなきゃなーと思いつつ、後回しにしていた

レシートの見直し。

 

山本芽生さんのレシートの見直し方法を聞いて、

目からウロコが落ちまくり、重い腰を上げたのでした。

 

今も自分を喜ばせている?

どうしてそれを買おうと思った?

って、レシートを見ながら振り返っていくんだけど

本当に1品ずつ見直されていて。

「これは前日に食べたかったものを、その日に買ってて、使ってないから失敗」「この日のジャムは、テレビに引っ張られて買っちゃった」と。

 

そして、すっごく楽しそうなの!

 

すごくないですか?

そんで、全然私できてないじゃん、と。

で。やってみよう!

 

 

しかし、その数、なんと44枚!

 

一昨日もやったから、もっと多かったかも。

約1ヶ月分。溜めたな〜。

 

1枚ずつ見直してわかったこと。

  • タクシー代と駐車場代が多い(体の快適を優先させてた)
  • 買いたいものがなかったとき、何か買わなきゃなーって買っているものがある(最近また増えてきたかも…)
  • 1品、もう絶対に買わないものがあった(この味は嫌い)新商品は大好きで楽しい♡
  • 特定の曜日の午後に予定があって、無理やりお昼ごはんを買っている(他の日のように食べないという選択肢もある)

 

ち〜っとずつ、買い物の精度は上がってると思うから、続けていくんだ。

面倒くさいんだけど。