水を得た魚、溺れる!?

城崎マリンワールドのチンアナゴちゃん

異動宣告から一転、仕事が楽しい。

得意なことと、やりたいことと、期待されていることが一致してるのか。

 

これは「水を得た魚」じゃないか、なんて思ってたら、

なんだか仕事が忙しいw

 

やること多くてあっぷあっぷしてる…

優先順位つけなきゃね。

 

日本海の荒波

I am「妄想自滅女子」

師曰く、私は「妄想自滅女子」らしい。

 

妄想自滅女子M :「私のこと好き?」(気になりつつ、答えを聞くのが怖くて両耳を自分でふさいでいる。)

彼 :「好きだよ。」

M :(本当かな?もっと本気で言ってくれなきゃ信じられない。この手をどけて、言ってくれないと。)←受け取り拒否

彼 : …

M :(え、何で言ってくれないの?)

M :(嫌われたのかな…。私なんてやっぱり彼に相応しくなかったんだ。)

M :(もし別れようって言われるなんて、私耐えられない。)

M :(もう無理かもしれない。こっちから別れようって言おう。)

M :「別れたい。」

彼 :「えっ、何?どういうこと??」

 

みたいな、妄想劇場を繰り広げているらしい。

 

やってましたね、はい。

恋愛じゃなくて仕事の話なんだけど。

 

ずっと操縦席に他人(主に上司とか父とか権威のある人)を乗せていて、周りと比べて、

自分が評価されていない気がして、つまづく前に手放している。

「この業務、自分役に立っていない気がして、辞めたいんです。」

 

そういえば、上司からも「ちゃんとやってくれてると思う。独学でココまでできててすごいって〇〇さんも褒めてたし。」って言ってもらってたわ…

 

今回の宿題は、不安になったら上司に聞く。自分の今のベストを尽くす。

 

あぁ、今回の個人セッションは、なんだか鏡で自分の顔を見てるみたいな。やまびこが返ってきたみたいな。

なるほどなぁー。

1人打ち上げなう。

2ヶ月ほど準備していた職場のイベントが終ったので、とりあえず1人打ち上げ。

片付けとか報告とか残っているけど。

ひとまず無事終わって良かった。

短期間で、人数多くなくて、ある程度自由な繋がりで、みんなで試行錯誤して創り上げる、そういうプロジェクトが好き。

あなたがいるから

大晦日の夜、スタバに行ったらスリーブに「Thank you」と書いてくれていた!

午後は駐車場に入れないくらいの混雑で、行くのを諦めてたのだけど。

こちらこそ、大晦日のこんな時間まで働いてくれて、ありがとう。

おかけで美味しいチャイティーラテを飲むことができます。

また行きます。

 

来年は、こんな風に幸せを与えられるように、稼ぎたいと思う。

あ、仕事楽しいかも

最高気温が10度を下回るようになり、冬本番だなって思う。もうすぐクリスマス!!

特段仕事人間でもなく、可もなく不可もなく業務をこなし。

産休、育休を2回経て、気付けば同じ組織で10年以上の時を過ごしていた。

業務の担当変更は希望だったり指示だったりで、しばしば。

エキスパートになるわけでもなく。肩書もなく、年次だけが上がっていく。

 

そんな中、同じ室の同僚と口喧嘩をして、一切口をきかなくなった。事務連絡しか喋らない。

元々劣等感をいだいてて、それもあったのかも。

室の雰囲気悪くなったし。隣の席だから緊張するし。他の人からも心配されてたし。

 

 

そんな時になんとかしたくて、satokoさんの現実創造実践講座に通ったんだったっけ。

ノートブックに自分の感情を吐き出し、satokoさんからの諸々の宿題をこなし、セッションで潜在意識のブロックを外してもらったりして。

 

いつの間にか、フツーに雑談してた。嘘みたいに。

今は何が原因だったか思い出せなくて。喉元を過ぎれば忘れちゃうんだな。。。

 

リラックスして、自分に誇りを持って、ワクワクする仕事をする世界が理想だ。

叶いつつあることが嬉しい。