って思っていると、
自分=悪い人じゃないから
お金持ちになれない。
これと一緒で、
仕切る人は目立ちたがり屋でウザい
とか思っていると
なれないんだなぁ。
嫌われちゃうから。
そういう法則。

なんでもない私の日常が変わった「設定変更」と「潜在意識」の世界
って思っていると、
自分=悪い人じゃないから
お金持ちになれない。
これと一緒で、
仕切る人は目立ちたがり屋でウザい
とか思っていると
なれないんだなぁ。
嫌われちゃうから。
そういう法則。

あぁ〜実は幸せなのかもって思うよ。
今は、比べることで実感してるんだけど。
家があって。
ご飯作ってもらえて。
お風呂掃除しなくてよくて。
子どもたちも元気で。
子どもたちの将来を信じてあげられて。
お金が十分にあって(今の私に必要な額)。

「ある」を見ている人たちのそばにいると、
どんどんそっち側に行ける気がする。
現実は自分が創っている。

やらなきゃなーと思いつつ、後回しにしていた
レシートの見直し。
山本芽生さんのレシートの見直し方法を聞いて、
目からウロコが落ちまくり、重い腰を上げたのでした。
今も自分を喜ばせている?
どうしてそれを買おうと思った?
って、レシートを見ながら振り返っていくんだけど
本当に1品ずつ見直されていて。
「これは前日に食べたかったものを、その日に買ってて、使ってないから失敗」「この日のジャムは、テレビに引っ張られて買っちゃった」と。
そして、すっごく楽しそうなの!
すごくないですか?
そんで、全然私できてないじゃん、と。
で。やってみよう!
しかし、その数、なんと44枚!
一昨日もやったから、もっと多かったかも。
約1ヶ月分。溜めたな〜。
1枚ずつ見直してわかったこと。
ち〜っとずつ、買い物の精度は上がってると思うから、続けていくんだ。
面倒くさいんだけど。
語感が、猫まっしぐら、と似ている気がする。
先日のビジネス講座のグルコンでのこと。
「じゃあ、お財布から1万円札出してください。」というsatokoさんからの掛け声で、
あぁ、ついにこのワークか。
私はどんな風に感じるのだろう?
「これ(1万円札)って何ですか?」
「?? 1万円札です。」
「じゃあ、破いてみましょう!」
「!?」
ピリピリ

うわぁ、初めて破いた。
でも銀行で交換してくれるしなー。(知ってた、信じてた)
お財布にはまだあるから使えなくても大丈夫。
それ以上でも以下でもなく。
自分がこの1万円札に何を乗せているか?
お金とは大切にするもの。崇め奉るもの。
→お金とは、自分がやりたいことを叶えるための紙(ツール)。
怖いんだったら10枚くらいやってみて、と言われ、
さすがにそれだけ故意に破いたら、交換してくれるかな、面倒くさいな、怪しまれるかな、手数料かかるかな、って出てきた。
これは考えたという方が正しいのか。
お金は対等。
でも、どうやら私は日々粗末に扱ってたみたい。
彼氏にいつでも交換できるからいいやって思われたら、嫌だよなぁ…。
いつでも思い出せるように、お財布に入れておきます。
出張で横浜へ。
仕事の後、中華街で食べたかったおやつをゲットし、

高島屋でプラプラしながら、機内持ち込み可のスーツケースを買い、

北欧風のかわいいホテルに泊まり、



マリメッコのカップでコーヒーを飲み、

2日目は、ちょっと大人カッコイイ部屋でのんびりした。



1ヶ月に2つのホテルを満喫できるなんて!
それぞれのコンセプトがあって、世界観があって。
たまらない。

弾丸で終電で帰らなくて良くなり、(次の日帰っていい?って言えるようになった)
安い順から選ばなきゃもなくなって、泊まりたいホテルを選べるようになった。(上限がちょっと上がった!)
嬉しい。