城崎温泉旅行記 No.1

8:00 出発

12:15 玄武洞公園

階段を登ると、玄武岩の壁が見えてくる。

うわぁ。ほぉー。こんなに規則正しく並ぶもんなんだ、自然ってすごいな。って感じる。

きちんと公園として整備されてるんだけど、ブーツで来るのはおすすめしないかも。石畳みたいな階段だったので、転ばないかドキドキしながら歩いてた。

明日は筋肉痛かもしれない…。

青龍洞が一番きれい

さくさく回ろうと思えば、30分くらいで終わっちゃうと思う。

13:20 玄武洞ミュージアム

石の仲間(宝石、鉱石、化石など)が集まっているんだけど、想定よりちゃんとおもしろかった!

子供たちは、「次は早く宿に行こうよー」って言ってるくらいだから、サクッと見ておしまいかなって思ったけど。

クイズラリーに参加したら、意外と子供たちもしっかり見学していて、「また来たいね」いただきました。

これの色が好き、これも石?見たことない、なんてやり取りをしながら子供たちと回るのは楽しかった。

自分も楽しく、周りも楽しく、なのが私の好み。

一番のお気に入りのコ

15:00 本日のお宿「錦水」

尾道のホテルを抜いて、好きなお宿No.1になりました。

これも私が泊まりたくて予約した旅館なので、みんなにも喜んでもらえて良かった!

絵本が置いてあるの!

 

城崎温泉街と錦水についてはまた今度。

温泉旅行記 No.0

あぁ、温泉に来たのに温泉に入れないとは。

よもやよもやだ。

 

満開のお花見日和!

 

1湯目は、城崎温泉駅の近くの「さとの湯」

気せずして娘だけで温泉デビュー。温泉嫌いにならないといいな。

子供会旅行ものんびり自分らしく。【大阪エキスポシティ】

今年度もあとわずか。

気付けば色々と旅行に行けたなと思ふ。まさにwithコロナというところか。

12月の子供会での旅行についてやっとまとめられた〜!

旅程は千里阪急ホテルのビュッフェ、ニフレル、REDEEのコースで日帰りでした。

 

子供会なんだけど、参加者が3家族だけだったので、なんだかバスツアーみたい。バスの席もゆったりで、顔見知りだから気兼ねなく参加できた旅行でした。

行きのバスでは、ドラえもんのDVDを流してくれていたので、母はゆっくり。有川浩さんの「別冊図書館戦争Ⅰ」(1冊目だと思って持ってきたんだけど続編でした。。。)をひたすら読み、お菓子を食べまくる。 

 

3時間ほどで到着。

食べかけでごめんなさい。画像がこれしかなかった…。

千里阪急ホテルの「シャガール」でビュッフェのお昼ごはん!

お肉美味しかったよ〜! 白いオムレツもうまー。

 

ビュッフェでも、子供たちは自分で取って食べられる年齢になったから、ずいぶん楽になったなぁ。

なにより自分好きなものを好きな分だけ食べられるのは魅力的。

ビュッフェで、元を取ろうと考えなくなったのも、山本芽生さんとsatokoさんの教えのおかげなのかな?

 

 

NIFRELでは、大好きなチンアナゴとご対面!

今日は恥ずかしいのかな?あまり出てくれなかった(泣)

前回来たときはスケスケだったんだよなー。そしてビョンビョン出てきてた。あれ好きだったのに。

自分らしくいるということ。(このコたちは、そんなこと微塵も考えていないだろう)

 

昔の私は周りの目が気になって、子供会の旅行も好きじゃなかった。

何で休みの日まで疲れることしなきゃいけないんだ〜っていうね。

子供たちが周りに迷惑をかけないか見張っていなきゃいけなくて、失敗なんてした日には立ち直れない。

 

そんな状態から、何が変わったか。

もちろん子供が成長して、手がかからなくなったのもあるかもしれないけど。

それは、ノートを書いて自分と向き合って、satokoさんに潜在意識の書き換えしてもらって、だんだんと自分らしくいられるようになってきたような気がする。

これからもお稽古を続けて、同じ24時間なら、同じ生きるなら、自分らしくありたい、と感じた年度末の休日でした。