
2周年だって。
どんだけ〜。
これはもうやるしかない。

なんでもない私の日常が変わった「設定変更」と「潜在意識」の世界

2周年だって。
どんだけ〜。
これはもうやるしかない。
今の私の現実が真実で、月の手取りが10万円だけど。

望むことを許可したら、私の中に存在した。
★今日知ったこと★
【1億円貯める人の節約術&投資術】より
①お礼状はとにかくスピード命!負担を感じさせないお礼の品を
②投資的な消費、収入と支出のバランスを見つめて、キャッシュフローをしっかりと把握する
→レシートの振り返りで、自分を喜ばせた買い物だったかを確認する。収支計算やる!
③ご機嫌オーラで話しかけやすい雰囲気を演出する、自分の弱みを素直に、少しさらけ出す、普段からいろんなことをざっくばらんに話せる場を設けることを意識
→うーん。苦手分野。そう、確かにホウレンソウしやすい方が組織にとって大切だと思う。でもきっと、ここがブロック。
④経営者目線で社会を見渡す癖をつける
⑤視野を広く持ちながら、自分のやりたいことにまっすぐでいる
体得の法則は、知る→やる→わかる→できる だから。まずは知ることをやっていくことにする。
土曜日のセッションから一週間しかたってないのに、世界が変わりつつある、、、ような気がする。
んでもなー、現実落とされてるような。
【ジェイソン流お金の増やし方】 厚切りジェイソン
FIRE(Financial Independence and Retire Early 経済的自立と早期リタイア)
FIREが目指す「経済的自立」っていうのは一生暮らすのに困らないような大金持ちになることではなくて、資産運用をすることで得られる不労所得で生活費をまかなえること。だからものすごい収入が高い人でなくても、できるだけ支出を抑えて、なるべく資産運用に回せばFIREは可能なんだ。
FIREって初めて聞いたんだけど、不労所得だけで生活できるって、ずっと昔に憧れた記憶がある。もう10年くらい前?
生活費が少なければ、額が少なくてもまわしていくことは可能なのかもしれない。じゃあ今どのくらいの生活費で暮らしていて、どのくらいのお金が必要なのか。そこは一度確かめておくべきだなって思った。今後で言うと、子供たちの高校や大学費とか必要になってくるかしら。
日々の生活の中で、「今、使っているお金は本当にその価値があるのか?」と判断できるかどうかが一番大切だと思う。
考えてもわからないことってあると思う。食べたことのないもの、やったことのないこと。
そっか、だからさっさとやってみて、答え合わせしたらいいんじゃん。もちろんレシートの答え合わせも大事で、自分はこういうふうにお金を使ってるんだなってわかってくるようになるらしい。
まだまだ道半ばだけど、レシートを見ながら、ゔ〜これはちょっと失敗だったな…っていうものや、あー!これいいよね〜っていうものもある。
お金の使い方を見ることは、自分と向き合うっていうことなんだなと。あとは、カードを切るときは、振り返りから抜けちゃうんだっていうことがわかった。だからカードはやめようと思う。
どんな人でも間違いなく元手を増やせる方法がもうひとつあるんだ。それは今の仕事を頑張って、スキルをつけてポジションを上げること。
そうだよね。そうなんだけど。じゃあどうやったらいいのか、全くわからん…
誰のために働いているんだろう?
「自分が手に取っているものは本当に必要なものなのか、欲しいものなのか」を判断できる判断基準を自分の中で持つこと。そしてどんなものでもサービスでも「その商品は自分の生活や人生に価値があるのか」を考える癖をつけること。
それってつまり、自分を喜ばせるものかどうか、ということか。「あ、これ正解なやつ!」ってパターンを見つけるには、レシートや不用品から答え合わせ。
毎日0.1%よくなるか、悪くなるかとする。1にちだけであまりわかるような差ではない。ただ、1年間続くと重なっていく。44%スキルアップ、または30.6%スキルダウン。今日は0.1%よくなるか?それとも0.1%悪くなる?毎日少しずつ。
年に44%って大きいね…。一気に44%上向きに成長するってすごく難しく感じる。でも0.1%だったらできそうかもって思うよね。
というわけで、今日0.1%の成長を目指します!!
【バッグは3個あればいい おふみ】
お金持ちは部屋もバッグの中身もスッキリとしているらしい。本当に自分にとって必要なモノを知っているということ。
それに比べ、生理周期に合わせて、バッグの中身がカオスになる私…なんでだろう。
数年前はバッグも服も「足りていない」という飢餓感が常にありました。それは自分に必要な数も、何をいくつ持っているのかも把握できていなかったから。
持ち物を少なく保つ目的は、もののメンテナンスや掃除時間を減らして自由時間を増やすため。同じ考えで家事も自動化できるものは自動化し、しなくてもいいものはやめています。
自分が本当にエネルギーをかけたいことに時間を使う。
つい先日、新しいスティック掃除機を買い替えました。どうしても音がうるさくて(義両親と同居だから)、使いたくなくなって、掃除したくなくなるんですよね。
新しく我が家に来た子は、静かすぎる…!軽すぎる…!!動かしやすい…!!!子でした。
なんで早く買い替えなかったんだろう、と思う。
おかげで、気になったときにササッと掃除機をかけることができてます。
体験をプレゼントする
おふみさんはプレゼントをする際に、食べ物なんかの消え物だったり体験をあげるそう。
何がいいんだろうと考えて考えて、結局贈らないを選択してしまう私…。せっかくなら相手に喜んでもらいたいけど、相手の感情をコントロールすることはできないから。
先月の最終グルコンで100万円ゲームをやったんです。今借金をして100万円持ってるとして、隣の人から自分が欲しい物を買って、隣の人に100万円お支払いする。輪になってグルグルやっていく。
私が買ったのは、ものよりも経験、体験が多かった。例えばスイートルームに泊まるとか、旅行とか。
100万円は循環するから、最終的には自分の好きなものが手に入って、喜ぶ人が増えて、みんながハッピー❤
借金を返すために使う人がいなかったわけだけど、自分のことだけ考えてたり、手元に残して持ってるだけだったりじゃ、この人達のハッピーは生まれなかった。
借金をするのが良いというわけじゃなく、もちろん自分の収支内で、できるだけお金というエネルギーを注ぐ。
だから収支計算と不用品整理で、自分の使えるお金と好きを把握することが必要なんだなと気付きました。
「気づいた瞬間に、何かのついでに行動する。」
自分ががやらなくてもいいことは辞めてもいい。でもどうしてもやらなきゃいけないことは、簡単に効率的にできる方法を考える。
ついでにやってるつもりなんだけど、なんで終わらないかな〜、あれやこれ。。。
あっという間に読了したけど、この本は終わり方も潔い…。本の終わりは締めの章があるという概念にとらわれてるのかもなー。
【できるだけがんばらない ひとりたび】田村美葉
ひとり旅だからといって、高い崖から自分を突き落とさなくてもいいんです。いつも通りの自分が、いつも通りに楽しめればそれでOK。いきなり街ゆくすべての人にフレンドリーになってみたりしなくても大丈夫です。
人見知りには、心強いお言葉…。そうなんだよね。訪問する国々で仲良くなって、世界中に友達がいる、なんてならなくても大丈夫。
かく言う私も短期のホームステイで、ホストファミリーとほぼ喋らず帰国し、単なる観光になったわけで。
通常の日本でもフレンドリーに喋ることがないのに、いきなりキャラ変することもなく(よっぽど頑張れば性格かわれるかな?)。
三つ子の魂百までって言うし。
私には、自分がそこに行きたいとか行きたくないとかまったく関係なく、自分が生きている間の「使命」と位置づけている旅があります。
「使命」という響きも憧れちゃう。そうは言ってもワクワク楽しんでるんだろうなって思う。自分が楽しめるっていうのは大切だ。
それは、らせん階段状に曲がるエスカレーター「スパイラルエスカレーター」が設置された場所を、すべて見に行くという旅。もはや「使命」なので、楽しいとか楽しくないとかは、あまり関係なく、「現地に行って、その姿を確認する」ということが目的で、それ以上でもそれ以下でもありません。
テーマのある旅、すっごく楽しそう。「スパイラルエスカレーター」っていうモノがあることすら、初めて知ったわー。日本にもあるらしい。
直線だったら中身の想像できるけど、曲線の場合はどうなってるんだろう?不思議。
空港の直線のエスカレーター(動く歩道?)が好き!