【肉体を使うということ】

「読書をしたい」「読書習慣をつけたい」と望みを出したら、

翌日には叶っていたことにビックリ。

(習慣がつくかは不明)

 

今までもボンヤリと思っていたけど、

紙に書くことで

脳内から現実世界に存在させる。

 

子供の習い事の時間。

掃除機かけなきゃとか、洗濯物たたまないと

よりも

読書をしたいを優先させた。

 

読書をすると決めて、

掃除機を諦めて、洗濯物も諦めて

自分の時間を使った。

 

そうしたら。

読書の時間ができた。

 

私にも現実創造できた♡

「結婚記念日おめでとう♡」

微塵も覚えてなかった…

ケーキを出されても、なお。

そんな私はノンアルで晩酌中。

 

12周年。くう〜っっっ。忘れてた。

 

結論、夫の方が女子力高い!!

(女子力ちゃうやろ。)